水溜りボンドにドボン

水溜りボンドを応援しつつ愛でるブログ。文章を毎日書きたくてブログをはじめました。

私はどのようにしてボン人となりしか。

 

さて。前回の記事、誤字多すぎ問題。すみません。

 

私がはじめて彼らを見た動画は、記憶が正しければ、↓この動画でした。

youtu.be

 

いや、それ以前から水溜りボンドという名前は知っていましたし、動画を再生しようとしたこともありました。

 

しかし、初期の水溜りボンドが言われがちなあの理由によって、私も彼らを食わず嫌いしてしまっていたのです。

 

そう、それは、挨拶がうるさい

 

「うるさ?!」「この人たち芸人?」「売れてないんだろうな」「あーよく芸人さんでいる張り切りすぎてイタいパターンの人たちか・・・」

 

こんなことをあの「はいどーもー」から勝手に考えてしまっていたのです。

 

今考えたらばかやろーです。ほんとに。

 

でも、そんな私の彼らに対する印象は上記の動画を見て変わったのです。

 

まず、動画の内容が他のYoutuberと違ってインテリっぽくて好き。(役に立つし)

あれ、トミーだと思ってた人カンタっていうんだ、カッコよくない?タイプだ。

あれ、思ってたよりほのぼの系なのか?もっとバチバチやってるかと思ってた。

ほほーう、他の動画も見てみるか。

ドボン

 

 

こうして私は水溜りに見えた底なし沼にドボンしてしまったのです。

 

罪な人たちです彼らは。

 

しかし、やはり新規のファンあるあるの、カンタは好きだけどトミーは・・・期が私にもありました。

 

しかし、そんな私は今ではリアルに結婚するならトミーと周囲に漏らすまでになっています。

 

なぜ私はトミーの魅力に気付くことができたのか?

 

 

それについては次回お話ししたいと思います。

 

ではまた明日。

 

 

~徒然なるままに彼らを応援して~

 

はじめまして。

 

ラムと申します。

 

現在地:日本

職業:学生

性別:おんな

 

↑が簡単なプロフィールです。(ざっくりすぎぃ)

 

 

さて。このブログはタイトルにもありますように、

 

水溜りボンドにドボンしてしまった女のつぶやきをそこはかとなく書き留めるブログでございます。

 

Twitterもやってますが、ネットコミュ障の私には水溜りボンドについて熱く語れるではなかったようです。

 

でも、このあふれる思いをどこにぶつけたらええんじゃ~~~~!!?!?

 

 

考えた結果、ブログをはじめてみることにしました。

 

続くかわかりません。

 

ネットをやり始めてから早10年。何度もブログにはチャレンジしました。

 

しかし、3日以上続いたことはありません。

 

まあ、続かなくてもいいから、思いがあふれたときにここに来ようかなと思っています。

 

よろしくお願いしまうす!